「西村晃のマーケティングの達人 大繁盛の法則」企業経営・売上アップのヒントを提供

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「GS世代研究会」シンポジウムで大プレゼン大会! 著名企業審査委員の前での登竜門、出品商談会も行います

2013年9月 2日

GS世代研究会」は、60代を中心とした中高年マーケットを切り拓き、日本経済再生の糸口を見つけようとするものです。
付加価値商品を開拓し、地域産品や中小企業の商品を積極的に紹介することで地域活性化も図ります。
10月4日の「第3回シンポジウム」では、企業・自治体が今後「GS世代」にどんな商品・サービスや観光を売っていこうと考えているのか発表していただく「大コンペ」を行います。
今後カタログ通販をはじめ様々なビジネスをやるうえで会員がどんなものを販売したいと考えているか、皆が把握しておく必要があります。
発表は書類選考の上、当日20組で本選を行い、審査のうえ交流会で発表と表彰を行います。
幹事・一般会員が集う貴重な場です。当日幹事企業・団体は無制限、一般企業会員は3人、個人会員は本人のみが参加できます。
特に今回は新会社「グッドセレクト」の設立発表もあります。
多数の皆さまの御来場をお待ちしています。
なお「GS世代研究会」会員以外の方の入場はできません。

日時: 2013年 10月4日(金) 14:00~17:15(13:30開場)
会場: 東京 京王プラザホテル

【内容】
     
挨拶  座長   西村晃     
       
★「大コンペ・・・うちが「GS世代」に売るのはこれだ!」     
          書類選考を通過した20組による発表     
        百貨店、通販会社、地方ブランド協議会などからなる15人の
        審査員が会場でプレゼンを聞いて厳しく審査します。

★講演 富士宮やきそば学会会長 渡邉 英彦様
        「ご当地グルメのブランド化と地域活性化ビジネスの構築」

17:15    閉会  
17:30より  交流会と展示商談会
            ★新会社グッドセレクト社長 紹介
             「大コンペ」 審査発表 講評    
19:30    終了予定   

会員の方はお早めにシンポジウム出席と交流会の申し込みをお願いします。

     

「九州企業塾」嬉野温泉大正屋が、ハリウッドと美肌コラボ

2013年8月12日

8月20日21日 嬉野温泉でハリウッドのメイクアップ教室があります。
嬉野温泉「大正屋」が、主催するメイク教室です。
是非参加ください。

お問い合わせ・申し込みは大正屋へ   0954-42-1170

ご案内 kuchibeni20130808out.pdf

「GS世代白書」 発売中

2013年7月22日

「GS世代白書」発売中です。

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いよいよ発売「GS世代白書」

2013年7月 4日

おかげさまで「GS世代研究会」は発足から2年で、幹事・団体77、地方の中小企業を中心とする一般会員230あまりと、合計300企業・団体という大所帯になり、さらに拡大中です。企業間コラボはもちろんのこと、自治体との連携による観光誘客や地方の特産物の全国ブランド化などに取り組んでいます。
この度、これまでの成果と各企業がそれぞれの立場で「GS世代」(ゴールデンシクスティーズ=「黄金の60代」)をどうとらえているかをまとめ「「GS世代白書」を刊行いたしました。
ぜひご一読いただき、また多くの方にご紹介いただきたくお願い申し上げます。
お読みいただいた感想を、アマゾンのブックレビューに書き込んでいただくと、認知度が向上します。
販促のためにぜひご協力くださいませ。

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福島の桃をお召し上がりください

2013年7月 2日

「GS世代研究会」幹事団体「福島市観光農園協会」は桃の販売の時期を迎えました。
安全が証明されたおいしい福島の桃をよろしくお願いします。
「福島市観光農園協会」のメンバーが困難を乗り越えようと作った会社「オブリガード」が一般企業会員として入会しました。

以下メールです。

新会員になりました、(株)オブリガードの代表、大友伸夫です。
大震災の際は、各方面の皆様から御支援を賜り誠にありがとうございました。
オブリガードは、震災直後に福島市観光農園協会の会員4名の有志一同で設立いたしました。
皆様ご存知の、第一原発事故に伴う放射能汚染問題で大きな打撃を受けた農産物の販売、観光客の減少と非常に厳しい現実は、回復傾向にあるものの、まだ続いております。
私達は、「安全で安心できる農産物を全国に!」を目標に掲げて、もう一度お客様から御支持いただけるよう努力して参ります。
6月の「さくらんぼ」から始まり、7月中旬以降は「もも」の出荷が本格化いたします。

これから本番を迎える「福島のもも」の御利用を、一人でも多くの方々へお願いしながら御挨拶とさせて頂きます。
今後とも、オブリガードを宜しくお願いいたします。

御注文先
michinoku@carol.ocn.ne.jp

FAX 024-591-4266

【チラシの申込書に必要事項を御記入のうえ、FAXして下さい!】

申込書はこちら momo.pdf

**************************************
〒960-2262
福島県福島市在庭坂字南林51-1
TEL 024-591-1503 / FAX 024-591-4266
みちのく観光果樹園
**************************************

「GS世代白書」 7月6日 メディアパルから発売 アマゾンなどでご予約ください

2013年6月24日

西村晃が座長を務める「GS世代研究会」は発足から2年で、幹事・団体77、地方の中小企業を中心とする一般会員230あまりと、合計300企業・団体という大所帯になり、さらに拡大中です。
企業間コラボはもちろんのこと、自治体との連携による観光誘客や地方の特産物の全国ブランド化などに取り組んでいます。
この度、これまでの成果と各企業がそれぞれの立場で「GS世代」(ゴールデンシクスティーズ=「黄金の60代」)をどうとらえているかをまとめ、「「GS世代白書」を刊行いたしました。
ぜひご一読いただき、また多くの方にご紹介いただきたくお願い申し上げます。
日本で唯一のゆとり層「GS世代」は、アベノミクスによる資産効果もあり、消費の牽引車としても期待されます。また親子三世代消費の大黒柱としても、その消費動向は日本経済の今後を占ううえで重要です。
日本を代表する大企業を中心に、「GS世代研究会」の分析・提言は大きなインパクトを社会に与えると自負しています。どうぞよろしくお願いいたします。

★「GS世代白書」のポイント

300企業・団体が集う「GS世代研究会」の成果をまとめた。

「GS世代」とは、ゴールデンシクスティーズ、「黄金の60代」のことです。いわゆる「団塊の世代」を中心とした60代だが、ただ人数が多いだけでなく「ゴールデンな人たち」であることがポイントだ。
日本人の個人総金融資産は1500兆円。その8割は50歳以上が所有し、60歳代は520兆円、70歳代以上は460兆円を持つ。 なかでもとくに期待されるのが「GS世代」の財布だ。しかしこの世代はこれと言ってほしいものがなく、企業から見ると手ごわい消費者である。
三越伊勢丹、イトーヨ―カ堂、JAL、東芝、みずほ銀行、ヤマト運輸、サントリーといった大企業から、地方の中小企業、さらに大学や自治体までおよそ300企業・団体が集う「GS世代研究会」は、発足から2年余り、シンポジウム、勉強会などでさまざまなマーケティングの研究を行う一方、企業どうし、あるいは自治体も参加してさまざまなトライアルを行ってきた。その成果をまとめ、今後のビジネスヒントにまとめあげたのが本書である。
多くの企業にとって参考になり、結果として消費活性化、地域おこし、日本経済再生につながると考える。

プロローグより
高齢社会とは、「金持ち」の割合が多い社会のことである。
世帯主年齢が60歳以上の世帯の平均貯蓄額は2202万円、70歳以上で2361万円と、全体平均の1638万円よりかなり高い。 (中略)
60代は、退職金などで住宅ローンを完済しているケースが多いため、負債は165万円、さらに70歳以上ともなると83万円と急減している。
貯蓄をもち、しかも借金もわずかしかない人を「金持ち」というのではないのだろうか。そして高齢社会とは、その金持ちの割合が人口比で多い社会のことである。 どうして悲観する必要があるだろうか。
(中略)
私は60代を「GS世代」、ゴールデンシクスティーズと名付けた。 黄金の60代である。そこそこの時間とお金を持ち、しかも子育てと宮仕えに区切りをつけているので、その使い方を 自分で決められる世代こそ「黄金の60代」と呼ぶべきではないか。

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東松山夢灯路「2013スタンプラリー大会」申込み締め切り迫る  今すぐネットで

2013年3月21日

東松山夢灯路「2013スタンプラリー大会」の申し込み締め切りが迫ってきました。
ホームページよりお申込みいただき、コンビニで参加費をお支払いください。
ご自身はもちろん、ご家族、お友達、職場の皆さんと 桜を見ながらのスタンプラリー、 そして「夢灯路」の夜桜、ラーメン村にお越しください。
2日間開催ですが、どちらか一日で十分楽しめます。
副都心線から東上線がつながり、便利になりました。電車試乗もお楽しみいただけます。

 

~ 森田光一東松山市長のメッセージです ~

 

東松山市長の森田光一です。
いつもお世話になっています。
さてこの度、サクラ満開の時期に東松山夢灯路「2013スタンプラリー大会」が当市で開催されます。
東松山市は、池袋から東上線で一時間、直通電車が元町中華街からも来るようになりました。
私どもの市で古くから多くの参拝客を集めている箭弓神社を起点とし、上沼、下沼に咲き誇る桜を見ながら市内を回遊していただく「スタンプラリー大会」は市にとりまして大変すばらしい大会です、
夜桜を見る「夢灯路」と合わせて今後市の大きな観光行事として育つものと期待しています。
当地では焼き鳥が名物ですし、また大会に合わせて東松山駅前には全国から名だたるラーメン店が集う「ラーメン村」もできると伺っております。
是非皆さま ご家族お友達おそろいで この機会に東松山市にお越しください。
11月には日本スリーデーマーチも開催いたします。
合わせてよろしくお願いいたします。

スタンプラリー大会リリースRelease20130213②.pdf

「ラーメン村」開催のご案内 Release 20130308.pdf

moritashicyou_320.jpg 森田市長


 

4月6日7日東松山夢灯路「2013スタンプラリー大会」参加者募集中、ウェブ申し込みにレアもの特製ぬいぐるみ進呈

2013年3月 4日

NPO法人ひき21東松山(埼玉県東松山市)は、2013年4月6日(土)・7日(日)の2日間、今年で9回目を数える東松山夢灯路に加え、東松山夢灯路「2013スタンプラリー大会」を開催する事になりました。
『ウォーキングのまち、東松山』をテーマに、東松山夢灯路のコースと東松山の名所を歩き、『さくら』と『夢灯路の夜景』を満喫する第9回東松山夢灯路&東松山夢灯路「スタンプラリー大会」に是非ご参加ください。

■イベント     東松山夢灯路「2013スタンプラリー大会」
■開催日      平成25年4月6日(土)・7日(日)
■開催時間  東松山夢灯路「2013スタンプラリー大会」  11:00~18:00
                 第9回東松山夢灯路  17:00~21:00
■会場          東松山市街地
                     受付・スタート・ゴール: 箭弓稲荷神社
■会場情報  東松山市 東武東上線で池袋から急行で55分
                     【箭弓稲荷神社】
           住所:埼玉県東松山市箭弓町2-5-14
           電話番号:0493-22-2104   FAX番号:0493-22-3706
           車で関越自動車道東松山ICから川越・川島方面へ5分
           電車で東武東上線東松山駅西口から徒歩3分
■主催           NOP法人ひき21東松山
■特別協賛    ヤマト運輸株式会社
■後援        東松山市・東松山市教育委員会・東松山市商工会・東松山市観光協会・東武鉄道・埼玉新聞社・BOSCH ・クラブツーリズム・産経新聞社・ロッテ・三越伊勢丹・東芝・鈴廣かまぼこ・横浜ロイヤルパークホテル・ヘルスビューティー・サントリーコーポレートビジネス
■同時開催 ラーメン村(東松山駅前広場)・屋台村(上沼公園前)11:00~21:00

 

■参加要項
参加資格
■大人(高校生以上)は所定の方法で事前に参加費1,000円をお支払いください。
■小中学生は参加費無料。但し、必ず参加登録した保護者が引率の上、参加してください。
  お子様だけの参加は出来ません。

申込方法
■ホームページ【http://hiki21.net】より申し込みください。
  東松山夢灯路スタンプラリー大会のホームページの特設ホームからお申し込みを行い、コンビニエンスストアからお支払いください。
  入金確認後、参加セットをクロネコメール便にてお届けします。
■東松山駅観光案内所での受付
  事前に東松山駅観光案内所での受付の承ります。申込用紙に必要事項を記入して参加費1,000円を支払い、参加セットを受け取り受付ください。
■当日申し込み希望の方
  箭弓稲荷神社にて当日、午前10時から申し込みを受付いたします。但し、当日受付の場合は参加費1,500円となります。

ルール
1.当日は午前10時より受付を開始し、午前11時より箭弓稲荷神社から順次スタートします。その際スタートスタンプを受付にて押してください。
      ※スタートスタンプが押されていないスタンプカードは無効とします。
2.各スタンプポイントを回りスタンプを集めます。
      ※スタートスタンプが押されていない場合は箭弓稲荷神社へ戻り、スタートスタンプを押して、再スタートしていただきます。
        有人のスタンプポイントではスタートスタンプが押されているかの確認を行います。
3.スタンプを集め終えたら、箭弓稲荷神社に戻り、ゴールスタンプを押した後、認定書を受け取り、賞品の抽選にお進みください。
      ※当日中のゴールの他、4月6日にスタートして、4月7日にゴールする事は有効とします。

4.スタンプカードは一人1枚を厳守。親が子供の分のスタンプを集めたり、友達同士で分担してスタンプを集めた場合は失格とします。
5.小中学生の参加に関しては、必ず保護者が引率してください。お子様だけの参加は出来ません。  
6.保護者の方が参加費を収めていない場合は、保護者及びお子様が集めたスタンプも無効と致します。

商品交換
■箭弓稲荷神社にてゴールスタンプを押してあるスタンプカードのみ有効とします。
■ゴールスタンプを押してあるスタンプカードを受付に提出して、認定証をお受け取りください。
  引き続き賞品が当たるラリーくじのチャレンジしてください。
  *登録参加者にはポイント数による認定証を差し上げます。また、豪華賞品が当たるラリーくじにチャレンジできます。
注意事項(伝達義務)
※スタンプラリー中の事故や怪我・器物破損などで発生した損害については、参加者の責任となりますので、ご理解の上でご参加して下さい。
※参加者は必ず参加バッチを分かりやすい場所に付けてください。

インターネット参加登録の方にヤマト運輸オリジナルぬいぐるみ(=写真)プレゼント!
■ヤマト運輸オリジナルぬいぐるみプレゼントはインターネットから事前申込をしていただいた方のみにプレゼントします。

登録方法
■ひき21東松山ホームページ
        ▼
■スタンプラリー大会登録ページ
        ▼
■画面に従って登録
        ▼
■お近くのコンビニでお支払い
        ▼
■ヤマト運輸よりラリーセットが到着
(ラリー当日の5日ほど前のお届けになります)

本件に関するお問い合わせ先
NPO法人ひき21東松山 担当:長名信雄 
電話番号0493-59-9435
産経リテールプロモーション有限責任事業組合 担当:石川晃浩 砂原一之
電話番号03-5259-8805

 

 

防災備蓄センターウエブサイト立ち上げ

2013年3月 4日

「防災備蓄センター」では、BtoC向けWebサイトをオープンすることになりました。
3・11東日本大震災の影響により、防災用品を購入されたご家庭が多いと思います。
しかし、震災から2年が経過する中で、わが家には本当にこれで合っているのだろうか?賞味期限はいつまで?など見直しの時期に来ています。
また、高齢者や児童、ペットのいるご家庭、共働き。ライフスタイルによって必要な防災対策も変わってきます。
ご家庭の防災に役立つ情報サイトとしてご活用いただける様、運営して参ります。
おすすめコンテンツ

1.「商品研究レポート」...防災商品のレポートをお届け致します。第1回は「美味しい防災食」試食会。
2.「マンガで伝える災害時のトイレ問題」...マンガでわかりやすくトイレ問題をお伝え致します。

サイトURL:http://www.bosai-bichiku.com/

防災備蓄ドットコム_リリース BBC.com_release.pdf

防災備蓄ドットコム オープン案内 BBC.com annnai.pdf

 

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◆株式会社防災備蓄センター/BBC
◆事業推進部 野崎一郎
◆住所:103-0024 東京都中央区日本橋小舟町6-6小倉ビル
◆tel.03-5651-1262 fax.03-3663-1013
◆携帯.090-7028-6964
◆web.http://www.bb-center.co.jp
◆E-mail:nozaki@bb-center.co.jp

子供向けセミナー講座など引き受けます

2013年2月27日

子供のマナー.pdf

 

~ご連絡は下記まで~

プリサージュ
ホスピタリティ エバンジェリスト 佐野 昭子

104-0061 東京都中央区銀座4丁目2-2-7F
tel.03-6712-0139/ 080-3393-9293
fax.03-6712-0238
a-sano@prisage.biz

ホームページ:http://www.prisage.net
ブログ:http://www.blogcaster.jp/akiko_sano

 

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